マサ・オニカタ

マサ・オニカタ
マサ・オニカタは日本全国の神々しい風景を中心に撮影活動を行うプロの写真家です。

EIZO社のカラーマネジメント・モニターのアンバサダーも務め、国内および海外のクライアントに対して幅広い活動を行っています。

ColorEdgeアンバサダーl

アドビ・ライトルームやフォトショップを熟知しており、高い現像と編集の技術を持っています。
また、DTP検定の資格も有しており、グラフィック・デザインに関する豊富な知識で、ライトルーム、フォトショップ、更にはアドビ・イラストレーター、インデザインなどのソフト間を行き来するワークフローも得意分野としています。
カラーマネジメントの領域では、EIZO社ColorEdgeシリーズのモニター・キャリブレーションや、更にはEPSON/ Canon製プリンターとのカラーマッチングのエキスパートとして、セミナーや個別レッスンを開催しています。

マサ・オニカタが手掛ける風景写真のプリントは水の潤いやまばゆい光を美しく表現する超光沢クリスタル仕上げで大変高い評価を得ています。

(音声なしの動画になります。合成処理などは一切行っていません。)

 
1967年、群馬県生まれ。上智大学卒業。海外を飛び回るビジネスマンとして日本の家電メーカーに約20年間勤務した後、写真家に転身。「絵画のような日本風景写真」を追求し、幅広いクライアントを相手に活動を続けている。キヤノンギャラリーをはじめとした、数々の個展開催経験を持つ。写真集に『Moonlit Japan』。